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8/20(木)〜26(水)のランチタイムで、経理・人事・総務・法務・情シスの最新トレンド&業務ノウハウを学べる!

25分間で気軽に学べる!管理部門特化セミナー「ランスタWEEK 2026 夏」 NEW

※1回のご登録だけで、全セッションを視聴いただけます。

8/20(木)-8/26(水)のランチタイムで『バックオフィスの最前線』を学ぶ!

「ランスタWeek」の特徴

※1回のご登録だけで、全セッションを視聴いただけます。

開催期間中(8/20〜8/26)に配信する「特別セッション」

開催当日には、各分野の有識者による「特別セッション」を配信いたします。
現在決定しているセッションは下記のとおりです。今後も追加予定ですので乞うご期待ください。

◆8月21日(金)12:05-12:30配信

「AIを使える人が1人いる」だけでは、経理財務の生産性は変わりません。
本講演は、生成AI活用を“個人の使いこなし”ではなく“組織への定着=チェンジマネジメント”として捉え直します。

RPAやシステム刷新で繰り返された定着の失敗、そして統制文化・決算繁忙期・監査対応といった経理財務特有の壁を踏まえ、
財務AI-CoEの実例をもとに、明日から使える打ち手を現場目線でお伝えします。

【こんな人におすすめ】
 ・個人の生成AI活用を、組織全体の成果創出へつなげる実践的な考え方がわかります。
 ・生成AIが「なかなか広がらない」理由をひも解き、現場を巻き込んで定着させるヒントが得られます。
 ・統制文化など、経理財務特有の壁を踏まえた実践的な進め方がわかります。


◆8月21日(金)12:35-13:00配信

これまで多くの人にとって、AIとの付き合い方は「質問して、答えをもらう」ものでした。
調べ物や下書きには役立つものの、作業は自分の手で進めるしかなく、物足りなさを感じてきた方も多いはずです。
Claudeのようなエージェント型のAIは、この関係を変えます。
やってほしい仕事を伝えると、必要な手順を自分で考え、資料を読み、表をつくり、確認まで含めて最後までやり切ろうとします。

本セッションでは、経理の実務を題材に、「答えをもらうAI」から「仕事をやり切らせるAI」へと使い方を切り替える進め方を紹介します。
あわせて、任せる範囲の決め方や、結果を信じる前に確かめる点など、現場で外せない勘どころも整理します。

【こんな人におすすめ】
 ・AIに質問はするものの、作業は自分でこなしていて、一歩先の使い方を知りたい経理ご担当者様
 ・AIに仕事を任せる際の、任せ方や確認の勘どころを実務目線で押さえたいご担当者様


◆8月26日(水)12:05-12:30配信

「担当者が辞めたら月次決算が止まる」、「業務の全体像を誰も把握できていない」
──こうした属人化とブラックボックス化は、システムを導入するだけでは解消できません。

本セッションでは、「担当者が抜けても業務が止まらない体制」を企業とともに築いてきたBackofficeForceが、
"雇用に頼らない"発想で管理部門を根本から立て直すアプローチを解説します。

BPOでうまくいく会社とつまずく会社は何が違うのか?
数多くの支援現場から見えてきたリアルな知見を交えながら、「持たない管理部門」の実践的なヒントをお届けします。

【こんな人におすすめ】
 ・「属人化が怖い」「業務が見えない」── なぜ採用やシステム導入だけでは解決しないのか、その構造がわかる
 ・作業代行ではなく「バックオフィスの仕組みそのものをつくる」という外部活用の考え方が得られる
 ・BPOで「うまくいく会社」と「つまずく会社」の違いが、支援の現場の実感として聞ける

◆8月26日(水)12:05-12:30配信

BeRealやInstagramストーリーズなど、限定公開型SNSを起点とした従業員の情報漏洩リスクが注目されています。

本人に悪意がなくても、オフィス内のPC画面、資料、顧客名、位置情報、同僚の姿などが背景に写り込み、
第三者によるスクリーンショットや告発を通じて外部拡散するケースがあります。

本講演では、なぜ“無意識の投稿”が情報漏洩につながるのかを整理し、
管理部門が取り組むべき社内ルール、SNSリテラシー教育、モニタリング・初動対応体制の整備を実務目線で解説します。

【こんな人におすすめ】
 ・SNS起因の情報漏洩対策を見直したい管理部門の方
 ・若手社員向けSNS教育や研修設計に課題がある方
 ・社内ルール・初動対応・モニタリングを整備したい方

※1回のご登録だけで、全セッションを視聴いただけます。

事前公開セッション(計5本) ※開催当日を待たずに、お申込み後、専用ページから視聴可能です。

近時、労働基準法改正の議論は、労働時間法制の見直しが中心となってきました。
方向性は見えつつあるものの、最終的な制度設計はまだ流動的です。
一方で、人事担当者は、常に最新情報を押さえ、影響を先読みして対応しなければ、企業リスクに直面する可能性があります。

本セミナーでは、「法改正の今」を起点に、労働時間法制をめぐる最新の議論を整理
さらに、今後想定される制度の方向性を読み解き、人事が今押さえておくべき視点を具体的に提示します。
また、企業がすぐに実務対応できるポイントやリスク回避策についても詳しく解説。

未確定だからこそ知っておきたい実務対応の最前線を学べるセッションです。


令和8年度の税制改正で、賃上げ促進税制(従業員の給料を上げた企業が法人税の一部を減らせる制度)が大きく見直されます。

大企業向けの制度は、本来の期限を待たずに2026年3月末で前倒し廃止されます。
中堅企業(従業員2,000人以下)向けも、賃上げ率の要件が3%から4%に引き上げられたうえで、2027年3月末に廃止となります。
中小企業(資本金1億円以下)向けの制度は継続されますが、
教育訓練費による上乗せ措置が廃止され、最大控除率は45%から35%に下がる見込みです。

本セミナーでは、賃上げ税制の改正についてわかりやすく整理します。
賃上げを考えている経営者の方はもちろん、経理・総務のご担当者にも役立つ内容です。


2026年、生成AIを悪用したサイバー攻撃は突発的なトラブルではなく、企業経営に恒常的な影響を与える「経営リスク」として認識される段階に入りました。
本セミナーでは、法務・経理・情報システム部門の皆様を対象に、ランチタイム25分という限られた時間で、
有事対応の司令塔となる管理部門が押さえるべき実務の要点を、弁護士が分かりやすく整理して解説します。

とりわけ注目すべきテーマが、現在、国会提出に向け検討が進められている個人情報保護法の改正動向です。
課徴金制度の導入や、子どもの個人情報・生体情報に関する規制強化など、
企業実務への影響が避けられない論点を中心に、今後求められる対応の方向性を具体的に読み解きます。

加えて、

 ・AIの再学習過程における機密情報漏えいリスク
 ・有事対応の成否を左右する「初動72時間」における証拠保全の考え方
 ・平時から求められる「サイバーレジリエンス」の構築

など、見落としがちな重要論点についても網羅的に解説します。

「技術上のトラブル」を、「回復困難な法的・経営上の損失」へと発展させないために--。
本セミナーでは、IT部門との連携を前提とした実効性のあるガバナンスの構築と、役員に課される善管注意義務との関係で、管理部門が実務上果たすべき役割や留意点について、最新の制度動向を踏まえた実践的な知見をお伝えします。


令和9年4月開始事業年度より強制適用となる新リース会計

そもそもリース会計自体が非常に分かりにくい中、会計上ファイナンスリースとオペレーティングリースの区分が無くなる一方、
税務上は、その区分が引き続き存続する等会計と税務が不一致になると言われています。

改正の背景、誰がその適用対象となるのかなどを押さえ、自社がスタート地点に立つ必要があるかどうかを整理する場としてご活用ください。


SNS運用や生成AI活用に関する相談は、広報・マーケティング領域のテーマに見えつつも、実際には、
アカウント管理、権限設計、情報漏えい対策、教育、初動対応など、情報システム部門と無関係ではいられない論点を多く含んでいます。

本セッションでは、SNS・生成AIを含む「担当不在だが放置できない領域」が、なぜ情シス部門に集まりやすいのかを整理し、
情シスが押さえるべき統制ポイントを実例とともに解説します。

※1回のご登録だけで、全セッションを視聴いただけます。

経理、人事・総務、法務、情シスの各分野ごとのセッションも同時開催!(決まり次第、順次公開いたします)

8月20日(木)〜26日(水)昼12時〜13時のランチタイムに、25分間のセッションを1日2回、開催いたします!
講演スケジュールが決まり次第、随時公開してまいります。

今後も随時追加予定です。乞うご期待ください。

参加された方限定のキャンペーン実施中!

※こちらの特典につきましては、「法人メールアドレス」でご視聴登録をされ、ご参加くださった方のみ対象となります。

※1回のご登録だけで、全セッションを視聴いただけます。

セミナー概要

日時

オンライン(法人限定) 2026年8月20日(木)~2026年8月26日(水) 12:05〜13:00 

参加費用 無料ご招待
ご参加条件 法人限定
※法人格のない個人・フリーランスはご参加いただけません。予めご了承ください。
会場 オンライン会場
オンライン会議システム「Zoom」を使用いたします。
受講URLや接続方法につきましては、視聴登録いただいた日から5営業日以内に、主催者の【株式会社MS-Japan(マネジー事務局)】よりご登録メールアドレス宛にお届けいたします。
備考 ※本セミナーは、株式会社MS-Japanが主催いたします。
※本セミナーのキャンペーンにつきましては、「法人アドレス」でのご参加の方のみ対象となります。
お問い合わせ先 WizBiz株式会社
WizBizサポートデスク
電話:03-6809-3845
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