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契約書チェック担当が知っておきたい「契約リスク」の見抜き方セミナー(業務委託契約編)
※本セミナーは【法人企業の経営者・管理職(課長・マネージャー以上)の方限定】です。

カメラ・マイク無しで視聴可能ですので、お気軽にご視聴ください。
本セミナーのご視聴者全員に、契約書チェックに役立つレポートをプレゼント!
本セミナーにお申込みいただいた全員に、下記の契約書ホワイトペーパーをプレゼントします。
セミナーと合わせてご参考になさってください。
①請負型の業務委託契約で気を付けるべきポイント
②業務委託契約書の概要と書き方(請負型、準委任型)
契約トラブル事例を交え、「契約書チェック時に押さえるべきポイント」を解説します!
業務委託契約の確認で、判断に迷うことはありませんか?
業務委託契約は、納期・成果物・損害賠償・知的財産権・再委託など、見落とすと大きなトラブルにつながる条項が多い契約です。
しかし中小企業においては、法務専任者がいない中で、総務・管理部門・経営管理の方が、本来の業務と並行して契約書チェックを行っているケースも少なくありません。
そこで本セミナーでは、
・業務委託契約の基本
・請負型・準委任型の違い
・実際に起きた契約トラブル事例
・トラブルを避けるための確認ポイント
などを弁護士がわかりやすく解説します。ぜひご視聴ください!
主な内容(予定)
- 業務委託契約とは(定義・法的性質・メリット/デメリット)
- 請負型と準委任型の違い(確認時に注意すべき違い)
- 業務委託契約のチェックで押さえておきたいポイント(特に見落としやすい条項を解説)
- 実際に起きた契約トラブル事例と、契約書のリスクを下げるための確認ポイントを紹介
- 事例①納入遅延により委託先から2億円の損害賠償を請求された事例
- 事例②納品後に知財侵害が発覚、損害3000万円超+販売停止になった事例
- 事例③委託先の不調で再委託、費用二重+途中費用も請求された事例
- 事例④管轄裁判所の記載ミスで強制執行できず損害請求を断念した事例
- 契約書チェックの抜け漏れを防ぎ、確認作業を効率化する法務AIの活用方法
※プログラム内容は一部変更になる可能性がございます、予めご了承ください。
カメラ・マイク無しで視聴可能ですので、お気軽にご視聴ください。
こんなお悩みがある方にオススメです!
- 取引先から届く業務委託契約書を確認・チェックする機会がある方
- 法務専任ではないが、契約書の内容を判断を任されている方
- 先方ひな型で契約を進めてよいのか不安がある方
- 契約書のどこを直すべきか、判断に迷うことがある方
- 営業・総務・管理部門などで、契約書確認を兼任している方
- 顧問弁護士や法務部に相談する前に、社内で一次チェックできる体制を整えたい方
- 契約書チェックの抜け漏れを減らし、確認業務を効率化したい方
講師紹介

- 株式会社リセ
- 代表取締役社長/弁護士(日本・NY州)
- 藤田 美樹 氏
東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM)、司法試験合格、司法修習を経て、2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。
米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。
セミナー概要
| 日時 |
オンライン(法人限定) 2026年7月14日(火) 13:00〜14:00 オンライン(法人限定) 2026年7月15日(水) 13:00〜14:00 オンライン(法人限定) 2026年7月16日(木) 13:00〜14:00 オンライン(法人限定) 2026年7月17日(金) 13:00〜14:00 |
|---|---|
| 参加費用 | 無料ご招待 |
| 参加条件 | 法人格のある企業・団体の経営者・管理職(「課長・マネージャー」職以上)の方が参加対象です ※上記お役職以外の方、および個人・フリーランス・学生の方のご参加はお断りしております。 ※主催者と同業他社様のご参加はお断りする場合があります。予めご了承ください。 |
| 注意事項 | info@で始まるメールアドレスでご登録いただいた場合、受講に必要な主催者からのご案内メールが届かない可能性がございます。ご入力をお控えいただけますようお願いいたします。 |
| 会場 | 【オンライン配信】 オンライン会議システム「Zoom」にて受講いただけます。 受講URLや接続方法は、主催者の【株式会社リセ】よりセミナー開催の前日と当日を目処に送付いたします。 |
| 主催者 | ※本セミナーは【株式会社リセ】が主催します。 |
| お問い合わせ | WizBiz株式会社 WizBizサポートデスク 電話:03-6809-3845 →お問い合わせ |
