市場規模1兆円超えの『喫茶市場』は今現在も拡大中!

参入企業は100%異業種!喫茶チェーン『珈琲館』個別事業説明会

※本説明会は【法人の経営者・役員限定】です。

 

喫茶市場の動向と『珈琲館』

2023年の日本フードサービス協会のデータによると、
コロナ禍が始まった2019年の喫茶の市場規模1兆1,784億円に対し、
2023年時点では1兆1,370億円と、約96%にまで回復しています。

さらに、全国の喫茶・カフェチェーンの店舗数が2011~21年の10年間で約1,500店増加していることも、
喫茶市場の成長を後押ししています。

また、市場規模の推移をみると、2022年からの1年間だけで約25%も市場が拡大していることから、
2024年の喫茶市場はコロナ前を超えると試算され、今後も喫茶市場は拡大していくといえます。

                                   ※日本フードサービス協会データより


そんな市場の中でも、2023年度の売上がコロナ前(2019年)を超えているだけでなく、
ブランド自体の人気も年々高まっている喫茶チェーン『珈琲館』を今回ご紹介いたします。

 

50年以上の歴史を持つ喫茶店チェーン『珈琲館』

『珈琲館』は、1970年4月に東京神田神保町に1号店をオープン後、会社の合併などを経て、
現在、C-United株式会社が全国各地に219店舗(直営・FC含む)を展開している人気の喫茶・カフェ業態です。

チェーン店でありながら、それぞれの店舗で10種類以上の豆を挽いて一杯ずつ提供していることが特徴で、
珈琲と喫茶店ならではの料理のクオリティにこだわることで、今日まで50年以上愛され続けています。

創業当時から「一杯のコーヒーに心をこめて」という経営ポリシーのもと運営をしており、
座り心地のよい椅子やソファだけでなく、充電コンセントや充電USBポートを設置するなど、
時代に合わせた様々なお客様のニーズにも応える空間を提供しています。

また、シーズンごとの特別なコーヒーの発売やインフルエンサーマーケティングなどを駆使し、
珈琲=珈琲館のイメージを醸成する事業戦略を図ることにより、
「珈琲文化」の創造と発展に寄与しています。

 

そんな『珈琲館』ですが、実は加盟している全ての企業が異業種からの参入となっており、
その業種も《 鉄道関連会社、調剤薬局、コントラクトフードサービス、運送会社、携帯代理店、コンビニ経営…etc 》と様々です。

1社で複数店舗を運営している企業11社もあり、中には4店舗を運営する加盟企業も。

また、売上で月600万円、償却前営業利益で月73万円
の収益を出すビジネスモデルを実現しており、
異業種でも安定した収益を上げることができる事業として今、参入する企業が続々と増えています!


このたび、そんな『珈琲館』のより詳しいビジネスモデルや事業戦略、
成長の秘密について詳しく解説する事業説明会を開催いたします!

50年以上も愛されている理由とは? 他喫茶店にはない優位性や『珈琲館』の差別化戦略とは?

本事業説明会は無料でご参加いただけます。
新規事業をご検討の方はぜひご参加ください♪

 

初期投資金額について

初期投資金額:約6,000万円(物件取得費を除く)

説明会の参加費用

無料ご招待

お申込み時のお願い

■本説明会は法人の経営者・役員の皆様のみご参加いただけます。
 ※一般社員の方のご参加は、役員以上の方同席でのご参加をお願いいたします。
■恐れ入りますが、コンサルティング会社様のご参加は、ご遠慮いただいております。
■また、自社商品・サービスを売り込みたい営業目的の方のご参加もご遠慮いただいております。
予めご了承ください。

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セミナー概要

日時

オンライン個別説明会(Microsoft Teamsを使用) 2024年5月23日(木) 14:00~15:00 

オンライン個別説明会(Microsoft Teamsを使用) 2024年5月29日(水) 14:00~15:00 

参加費用 無料ご招待
参加条件 法人経営者、役員限定
会場 【オンライン個別説明会】Microsoft Teamsにて開催
※お申込み後に入室用URLをお送りいたします。
講師 C-United株式会社 店舗・FC開発本部 FC開発担当
お問い合わせ先 WizBiz株式会社
マーケティング部 (担当:増田)
『珈琲館』の件とお伝えください。
電話:03-6809-3845
お問い合わせ
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