経理・人事・法務・総務に関するランチタイムウェビナー!

『Manegy ランスタ WEEK』〜経理・人事・法務・総務の最新トレンドをお届け!〜

※本セミナーは、法人限定です。

経理・人事・法務・総務の最新トレンドをお昼休みの25分で!

日頃から忙しい管理部門の皆様ですが、多忙な中、効率的に業務に役立つ情報を収集したい方は多くいらっしゃいます。
そんな方々のために、お昼休みの時間を使って効率的に業務知識をアップデートできるイベントを企画致しました。
1週間を10コマ×2会場に分け、管理部門の方々の業務に役立つコンテンツを提供します。

内容は、経理・人事・法務・総務などの管理部門向けテックの最新動向や、法改正に関する情報、業務のノウハウや課題解決に関する情報など様々です。

各セッションのスピーカーは、そのテーマに精通したサービス提供企業の担当者が行い、ソリューションの紹介と合わせて、管理部門が今押さえておくべき情報をわかりやすく解説します。

 

日程別セッションのテーマ・内容のご紹介 ※「経理」「人事」「法務総務」の3つのジャンルがあります。

「経理」ジャンル

05/25(水)12:05-12:30

松岡 俊 氏
株式会社マネーフォワード/執行役員 経理本部 本部長

経理本部長が語る、まず取り組むべき電子化業務とは?
法改正に備えた施策と共に解説

電子帳簿保存法やインボイス制度の対応を進めていくなかで「業務改革」「DX化」「テレワーク」などの言葉を耳にする機会も多いのではないでしょうか。少し前まではマネーフォワードの経理業務も手作業が多く残業続きでしたが、今では請求書受領~支払業務を電子化し、月次決算早期化を実現しています。本講演では、経理部門の責任者が改善方法やポイントを、事例を交えてご紹介します。

05/25(水)12:35-13:00

Coming Soon
株式会社ラクス

Coming Soon!

Coming Soon!

05/26(木)12:05-12:30

福田 陽平 氏
ウイングアーク1st株式会社/Business Document事業部 BD事業戦略部

電帳法対応だけじゃない、
紙文化の脱却から始めるバックオフィスDXのススメ方

2022年1月施行の改正電子帳簿保存法に加え、2023年10月にはインボイス制度が施行され、今まさに帳票電子化、紙文化の脱却の急務といえます。
本セッションでは、バックオフィスDXのトレンドから電子契約から電子取引、文書管理まで、将来も見据えた紙文化脱却に向けて企業が取るべき対策をご紹介します。

05/26(木)12:35-13:00

山田 衣里奈  氏
Sansan株式会社/Bill One Unit/プロダクトマーケティングマネジャー

請求書受領のデジタル化から始める、請求書業務の効率化
〜法改正も見据えた効率化のポイントとは〜

今、請求書業務は、大きな転換期を迎えています。
電子帳簿保存法や、インボイス制度といった法改正や制度の開始により、請求書にまつわる業務フローを再構築しようとしている企業も多いのではないでしょうか。
本セッションでは、請求書をオンラインで受け取ることから始める会社全体の請求書業務を効率化するポイントについて解説します。
セッション後半では、電子帳簿保存法・インボイス制度にも対応しているクラウド請求書受領サービス「Bill One」を活用した場合の効率化する方法についてもお伝えします。

05/27(金)12:05-12:30

長谷 龍一 氏
メリービズ株式会社/Businessディベロップメントチーム/コンサルタント

SaaS導入のその先を考える。
経理DXを促しコア業務に集中するための3つのポイントとは?

経理・バックオフィス部門が抱える課題の対策として、SaaSをはじめとしたITツールの導入は経理部門において自然な流れであり、喫緊に進めるべき内容です。
しかし「導入したが理想の状態からは程遠い」「経理が本来すべき仕事は何なのか」といった声を聞くことも少なくありません。
ツールを導入して終わりではなく、その先に我々がすべきコア業務は何でしょうか。
また、コア業務に集中するため、ノンコア業務をどのように減らしていけば良いでしょうか。
効率化・経理DXに成功した「バーチャル経理アシスタント」導入事例と共に、必要なポイントを3つに絞ってご紹介します。

05/27(金)12:35-13:00

鈴木 康士朗 氏
株式会社アール・アンド・エー・シー/営業企画部 リーダー

電帳法・インボイス制度が話題の今こそ考えたい!
ピンポイントで導入できる「入金消込クラウド」のススメ

電帳法やインボイス制度といった、経理業務にインパクトを与えるトピックスに対し、多くの企業が対応を検討し始めた一方で、属人性やアナログ管理が効率化への弊害となっている企業も少なくないのではないでしょうか?なかでも入金消込や債権管理業務は、解決すべきボトルネックとして今注目されています。
入金消込・債権管理業務に特化したクラウドシステム「V-ONEクラウド」なら、多くの請求・会計システムと柔軟に連携し、入金消込業務をピンポイントで効率化できます。
まずは請求書…と思っているあなたにこそ今見てほしい、入金消込のあるべき姿をお伝え致します。

「人事」ジャンル

05/23(月)12:05-12:30

Coming Soon
株式会社マネーフォワード

Coming Soon!

Coming Soon!

05/23(月)12:35-13:00

高橋 佑誠 氏
株式会社manebi/マーケティング部 リーダー

20分でわかる!?
「パワハラ防止法とハラスメント防止研修」を設計するポイントとは?

2022年4月1日より「パワハラ防止法」が中小企業にも適用されました。
労働局等に寄せられる、職場でのいじめ・嫌がらせの相談件数は年々増加しており、パワハラ対策は多くの企業にとって経営上の重要課題となっています。
今回のパワハラ防止法の施行により、パワハラ防止のための対策が義務化されたため、企業はその内容を理解し適切な対応を行うことが必要です。
本セミナーでは、パワハラ防止法や企業が対応すべき措置についての解説に加えて、パワハラが企業にもたらす影響やパワハラ防止のポイント、社内で行うハラスメント防止研修の設計についても解説します。

05/24(火)12:05-12:30

小川 剛史 氏
株式会社iCARE/マーケティング 健康経営アドバイザー

従業員の離職のカギは健康データにアリ!
データを活用した離職予防のノウハウを徹底解説!

健康診断の結果・ストレスチェック・残業時間など、人事業務の中で得られる様々な健康データ。
組織の中に眠ったままになっていませんか?
多くの人事の方が気にする「離職」は、この健康データで防ぐことができます。
今回は、健康データを活用することで、どのように離職を防ぐことができるのか?
具体的な事例を用いて、徹底解説します!

05/24(火)12:35-13:00

Coming Soon!
スマカン株式会社

組織課題が見つかる「人事データ×サーベイ」の活用法
エンゲージメントを高め、変化に適応するこれからの組織づくり

労働力人口の減少や働く人々の価値観の多様化といった社会背景の変化に適応する取り組みが、いま企業において求められています。
そのような背景において「エンゲージメント」というキーワードが経営や人事の間で重要視されてきており、事業における「売上」や「利益」といった指標のように、組織における指標として「エンゲージメント」を測定する企業が増えています。
本セミナーでは、エンゲージメントが重要視される背景や向上によるメリットに触れつつ、「人事データ×従業員サーベイ」を用いて見つけることのできる組織の課題と解決アクションを、事例を用いてご紹介します。

05/25(水)12:05-12:30

小西 圭介  氏
株式会社SmartHR/マーケティンググループ

組織課題が見つかる「人事データ×サーベイ」の活用法
エンゲージメントを高め、変化に適応するこれからの組織づくり

労働力人口の減少や働く人々の価値観の多様化といった社会背景の変化に適応する取り組みが、いま企業において求められています。
そのような背景において「エンゲージメント」というキーワードが経営や人事の間で重要視されてきており、事業における「売上」や「利益」といった指標のように、組織における指標として「エンゲージメント」を測定する企業が増えています。
本セミナーでは、エンゲージメントが重要視される背景や向上によるメリットに触れつつ、「人事データ×従業員サーベイ」を用いて見つけることのできる組織の課題と解決アクションを、事例を用いてご紹介します。

「法務・総務」ジャンル

05/26(木)12:35-13:00

Coming Soon!
株式会社LegalForce

Coming Soon!

Coming Soon!

05/23(月)12:35-13:00

板谷 隆平  氏
MNTSQ株式会社/代表取締役

Legal Techの最先端
〜大企業の事例に学ぶ「CLM」の正解とは〜

LegalTechの検討は、多くの企業では一周したところだと思います。
しかし、業務の在り方を本質的に変革するには至っていないことが多いのが現状ではないでしょうか。
本講演では、海外LegalTechの潮流を踏まえ、AIを正しく活用した契約ライフサイクルマネジメント(CLM)の仕組みについてお話しします。
MNTSQならではの大企業での活用事例や、長島・大野・常松法律事務所との協働によるノウハウの活用法についても解説します。

05/24(火)12:05-12:30

稲葉 誠人 氏
弁護士ドットコム/クラウドサイン事業部 マーケティング部 チームマネージャー

契約業務の「当たり前」は時代とともに非効率に
紙での契約業務のデメリットを正しく改善する電子契約導入のポイント

紙での契約締結や管理が、日々の業務にどんなデメリットを与えているのかを、事例を交えながらご紹介します。
また、契約書を電子化する際に必要となってくる『電子契約サービス』の導入を検討する際に抑えるべきポイントについても解説いたします。 

05/25(水)12:35-13:00

片岡 映美 氏
Sansan株式会社/Contract One Unit/プロダクトマーケティングマネジャー

〜契約書のペーパーレス化を実現〜
いまだ残る紙の契約書もオンラインで締結!
電子契約も含めて契約書管理を効率化する方法とは

近年、働き方の多様化やペーパーレス化が進んだことで、契約業務においても電子契約サービスを導入し、契約書の電子化を進める企業が増えてきております。
契約書の電子化が進む一方で、紙による契約書もなくならないのが現状です。また、紙の契約書と電子契約データの混在による新しい課題が発生し、担当者にとっては管理負荷が益々大きくなっているケースも多く存在しております。
本セッションでは、電子契約時代に現れる新しい課題と、スマートな契約書管理方法について事例を交えてご紹介します。

05/26(木)12:05-12:30

島田 恵梨  氏
株式会社マネーフォワード/リーガルソリューション部 プロダクトマーケティンググループ

電子契約時代におけるスマートな契約書管理方法とは?
〜事例を交えてご紹介〜

近年、働き方の多様化やペーパーレス化が進んだことで、契約業務においても電子契約サービスを導入し、契約書の電子化を進める企業が増えてきております。
契約書の電子化が進む一方で、紙による契約書もなくならないのが現状です。また、紙の契約書と電子契約データの混在による新しい課題が発生し、担当者にとっては管理負荷が益々大きくなっているケースも多く存在しております。
本セッションでは、電子契約時代に現れる新しい課題と、スマートな契約書管理方法について事例を交えてご紹介します。

05/26(木)12:35-13:00

藤田 美樹 氏
株式会社リセ/代表取締役社長/弁護士

今の契約書チェックで本当に大丈夫?
改めて押さえておきたい契約書レビューの基礎

「実は、その契約書にリスク潜んでいませんか?」
契約書チェックは、弁護士でも時間がかかる難しい業務の一つです。
企業でWチェックの体制が無いままチェックをしていたり、一人で法務をやっていたり、または法務経験が浅い方が審査していたりする場合に、契約書内のリスクを検知できず、数カ月後や数年後に問題が発生しまうこともあります。
今回は、普段からチェックしている契約書でも本当にリスクがないのか、または初めて見る契約書のチェックすべきポイントはどこか、などをNDAや業務委託契約などについて弁護士が徹底解説します。
またこのような契約書レビュー業務を支援するレビューAIについてもご案内します。

05/27(金)12:05-12:30

牛島 直紀 氏
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社/電子契約事業部 部長

電子化しやすい契約書としづらい契約書の違いとは?
元法務担当者が法的根拠や業務フローを元に解説

テレワーク推奨やBCP対策の観点から、契約業務の電子化を視野に入れたくても、どの契約書でもできるものなのか、漠然としていませんか?
本セッションでは、電子化するのに比較的容易な契約書類と、逆に法律上電子契約が難しい契約書類、また電子化するメリットと、移行する場合はどのようなことに気を付ける必要があるかを解説いたします。

05/27(金)12:35-13:00

Coming Soon!
株式会社スマートドライブ

Coming Soon!

Coming Soon!
 

タイムスケジュール

セミナー概要

日時

オンライン(法人限定) 2022年5月23日(月) 12:00〜13:00  

オンライン(法人限定) 2022年5月24日(火) 12:00〜13:00  

オンライン(法人限定) 2022年5月25日(水) 12:00〜13:00  

オンライン(法人限定) 2022年5月26日(木) 12:00〜13:00  

オンライン(法人限定) 2022年5月27日(金) 12:00〜13:00 

参加費用 無料ご招待
ご参加条件 法人限定
※法人格のない個人・フリーランスはご参加いただけません。予めご了承ください。
会場 【オンライン会場】
オンライン会議システム「Zoom」を使用いたします。
受講URLや接続方法は、お申込み後に届く受付完了メールにてお知らせいたします。
また、開催前日までに主催者の株式会社MS-Japanからもリマインドメールをお送りいたします。
備考 ※本セミナーは、株式会社MS-Japanが主催いたします。
お問い合わせ先 WizBiz株式会社
WizBizサポートデスク
電話:03-6809-3845
お問い合わせ

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