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固定費を抑えて始める新規事業「Amazon×中国輸入ビジネス」とは? NEW

既存事業に次ぐ、新たな収益源をつくる「Amazon販売×中国輸入ビジネス」とは?
既存事業だけに頼らず、新たな収益の柱をつくりたい。
しかし、新規事業のために大きな設備投資をしたり、店舗を構えたり、人材を増強するのはリスクが大きい――。
そこで選択肢のひとつとなるのが「Amazon販売 × 中国輸入」による物販ビジネスです。
Amazonという既存の販売プラットフォームを活用し、中国から商品を仕入れることで、
実店舗や大規模な設備、人員を必要とせず、固定費を抑えながら新規事業を立ち上げることができます。
ただし、物販事業においては、商品選定や仕入れ、在庫管理、販売設計などを誤ると、売上は立っても思うように利益を残せないケースもあります。
そこで今回は、実際の事例を交えながら、
・事業を立ち上げてから軌道に乗せるまでのロードマップ
・固定費を抑えて運営する仕組み
・法人が取り組むメリットや注意点
・失敗しやすいポイント
をわかりやすく解説します。
Amazon販売や中国輸入の経験がない方にも、事業モデルの全体像を基礎からご理解いただける内容です。
実績・事例
・3年前に副業で起業。その後に法人化し、月間100万円超の利益を安定して確保!(レディースアパレル販売/岐阜県)
・新規事業として取り組み、政策公庫・地銀から融資を受け、2年6か月で年商1億9,000万円を達成!(シューズ販売/神奈川県)
・会社員を続けながら、1日30分~1時間の隙間時間で月間売上250万円・粗利75%超のビジネスを1人で運営(アクセサリー雑貨販売/愛知県)
セミナーでお伝えすること
- なぜ今、既存事業とは別の「第2の利益の柱」が必要なのか
- Amazon販売×中国仕入れビジネスの基本的な仕組み
- 大きな固定費をかけず、低リスクで事業を始める方法
- 限られた人員・リソースでも運営できる理由
- 売れる可能性のある商品を見極めるリサーチの基本
- 小ロットで始め、事業を段階的に成長させる進め方
- 中国輸入・Amazon販売の立ち上げ事例と、
継続的に利益を生み出すポイント
このような方におすすめです!
- 既存事業とは別に、会社の「第2の利益の柱」
をつくりたい経営者・事業責任者の方 - 新規事業を始めたいものの、
大きな設備投資や人員増加は避けたい方 - 限られた人員や時間の中で運営できる、
新たな収益事業を探している方 - まずは小さく始め、
市場の反応を見ながら段階的に事業を拡大したい方 - Amazon販売や海外仕入れに興味はあるものの、
始め方やリスクが分からない方
登壇者ご紹介

- 辻 知岳(つじ ともたけ)
ファーストトレード株式会社 CiLEL事業部「manable」講師
早稲田大学法学部卒業後、銀行に入行。
その後、ファーストトレード株式会社へ参画。現在は、
銀行員時代に培った金融・法人営業の経験を活かし、
本セミナーでは、
・日商簿記検定2級
・2級ファイナンシャル・プランニング技能士
・行政書士
・貸金業務取扱主任者
セミナー概要
| 日時 |
オンライン(無料) 2026年9月16日(水) 10:00~11:00 オンライン(無料) 2026年9月18日(金) 10:00~11:00 オンライン(無料) 2026年9月24日(木) 10:00~11:00 オンライン(無料) 2026年9月30日(水) 10:00~11:00 オンライン(無料) 2026年10月2日(金) 10:00~11:00 |
|---|---|
| 視聴費用 | 無料 |
| 視聴方法 | 【オンライン配信】 オンラインツール「ZOOM」を使用して受講いただけます。 お申込み後にWizBizから届く「受付完了メール」に視聴に必要なURLをご案内しておりますので必ずご確認をお願いいたします。 |
| 主催者 | ファーストトレード株式会社 |
| お問い合わせ先 | WizBiz株式会社 WizBizサポートデスク 電話:03-6809-3845 →お問い合わせ |

