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【約8分の動画で解説】金融機関から応援される企業になる! NEW

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【約8分の動画で解説!】金融機関が融資したくなる企業の条件、ご存知ですか?
「業績は悪くないのに、融資の話がスムーズに進まない」
「金融機関からの評価がいまいち上がらない」
そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。
金融機関は、決算書の数字(定量情報)だけでなく、
「この会社は本当に計画を達成できる組織なのか?」という「定性情報」を厳しくチェックしています。
そこで本動画では、金融機関から「応援される企業」になるために不可欠な、信頼獲得のポイントを解説しています。
社長の想いを組織に浸透させ、社員の姿勢を変える「経営計画書」を活用し、資金調達力を高めるノウハウをお届けします。
PC・スマホから、今すぐご視聴いただけます。約8分で視聴いただけますので、ぜひ今すぐお確かめください!
※2026年2月28日までの期間限定で無料公開しております。お早めにご視聴ください。
事業拡大を目指す中で、こんな「資金調達の壁」を感じていませんか?
- 業績は伸びているのに、金融機関の反応が鈍いと感じることがある。
- 事業計画や資金計画について突っ込まれると、明確に答えられないことがある。
- 社長だけが熱心で、幹部や社員の温度差が金融機関に見透かされている気がする。
- 決算書の数字には表れない、自社の「将来性」や「組織力」を正当に評価させたい。
- 無担保・無保証で、担保枠に依存しない「攻め」の資金調達を実現したい。
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当動画で学べる4つのポイント
金融機関からの信頼を勝ち取り、資金調達を有利に進めるための以下のような具体策が学べます。
■金融機関から「応援されない」企業の3つの特徴
目標の曖昧さや計画の不備など、金融機関が融資を躊躇するネガティブ要素を理解し、改善点を見つけます。
■数字だけじゃない!金融機関が見ている「定性情報」とは
社長の経営姿勢だけでなく、幹部や社員の「聞く姿勢」「実行力」がいかに評価に直結するかを解説します。
■「経営計画発表会」が融資の決め手になる理由
金融機関を招いて行う発表会が、なぜ最強のアピール機会になるのか?
組織の一体感を示すためのポイント。
■「使える経営計画書」で信用力を高める方法
社長の“夢”と“方針”を明文化し、社員の行動を変えることで、計画の実現可能性(=返済能力)を証明する手法。
講師紹介

株式会社武蔵野 常務取締役
1971年東京都生まれ。
1990年武蔵野にアルバイトとして入社、ダスキン事業から新規事業まで経験。
2007年経営サポート事業本部の本部長を経て2015年11月取締役に就任。その後、2021年6月常務取締役に就任。
現在は新規事業であるクリーン・リフレ事業を含む全事業部の責任者として、入社1〜3年の新人教育も行う。
また経営者向けに年間100回以上の講演実績があり、小山昇の実践経営塾の合宿では、経営者向けに経営計画書作成や短期計画作成を支援している。
セミナー概要
| 日時 |
動画配信(法人役員限定) 2026年2月1日(日)~2026年2月28日(土) |
|---|---|
| 視聴費用 | 無料ご招待 |
| 視聴条件 | 法人格のある企業・団体の経営者・役員(執行役員を含む)の方限定 ※上記のお役職以外の方、および個人・フリーランスの方はご視聴登録をお断りしております。予めご了承ください。 |
| 視聴方法 | 視聴登録後にWizBizより届く「受付完了メール」に、アーカイブ動画の視聴用URLをご案内いたします。そのURLをクリックいただければ、すぐにご視聴いただけます。 |
| 主催者 | 本セミナーは【株式会社武蔵野】が主催いたします。 |
| お問い合わせ先 | WizBiz株式会社 WizBizサポートデスク 電話:03-6809-3845 →お問い合わせ |
