異業種からでも参入できる国の認可事業!

業界No.1の事業所数を誇る児童発達支援スクール『コペルプラス』事業説明会

※本説明会は【法人の経営者・役員の方】限定です。

今本当に求められている児童発達支援スクールとは?

児童発達支援スクールとは、「発達障がい」を持つ未就学児(0歳~6歳)が、日常生活や社会生活をスムーズに送れるよう支援する厚生労働省認可の通所サービスのことです。

2012年にの法改正により一般企業が参入できるようになって以来、その数を増やしてますが、支援を必要する未就学児約33万人のうち、半数以上が未だにサービスを享受できておらず、施設数が不足しているのが現状です。

また、それだけではありません。

児童発達支援スクールには、子どもをただ預かるだけの「保育」型施設が多く、「教育」型を求めている利用者のニーズとの乖離が生まれているのです。
そのため、本当に求められている「教育」型の児童発達支援スクールは、輪をかけて不足しています。

そんな中、「教育」を重視したサービスを提供しつつ、業界No.1の事業所数を誇る児童発達支援スクールが『コペルプラス』です。

Point:児童発達支援スクールの特徴
・認可事業のため、商圏内で過度な競争が起きず、安定的な事業所運営ができる。
・売上の9割以上が国や自治体から支払われるため、売上未回収となるリスクが極めて低い。
・サービスの性質上、幼稚園や保育園のように継続利用されやすいためストック型の事業を構築できる。

幼児教育30年の老舗が手掛ける業界No.1ブランド

『コペルプラス』は全国に382事業所を展開している児童発達支援スクールです。

幼児教育30年の実績と経験を持つ株式会社コペルが2017年にスタートさせました。

事業所数ではすでに業界No.1。
毎年右肩上がりにその数を増やしており、直近一年だけでも88事業所が新規オープンしています。

その最大の特徴は、「発達障がい」をハンディキャップではなく、その子の「個性」と捉え、子どもたちの力を最大限に引き出す教育を提供していることにあります。

自社オリジナルのものを含め、使用する教材はなんと2,000種類以上。
子どもの脳の配線形成を促し潜在能力を引き出すために最適なコンテンツを使い、一人ひとりに合わせた個別指導をメインに提供しています。

利用する親子からの信頼度や満足度も高く、その人気はオープン後すぐに定員に達してしまいキャンセル待ちになる事業所が続出するほどです。

また、収益性でも1事業所あたり年間売上で約5,000万円、営業利益で1,200万円超を実現。

異業種からコペルプラスに取り組む企業が多く、参画企業のうち90.5%は異業種から参入しています。

その業種も、 建設、販売、物流、印刷、製造、アミューズメント
飲食、介護、保険、医療、サービス など、さまざまです。

本セミナーでは、『コペルプラス』の事業モデル、収益モデルなど詳しくお伝えしてまいります。
新規事業をお考えでしたら、ぜひ一度ご参加ください。

初期投資金額について

初期投資金額:約3,000万円~(税別)

セミナー参加費用

無料ご招待

よくあるご質問

Q:この事業をはじめるかどうかは決めていませんが、セミナーに参加できますか?
A:はい、ご参加いただけます。

Q:当日の流れを教えてください。
A:当日は「講師からの事業説明」⇒「質疑応答」⇒「説明会終了」という流れで進めてまいります。
  その後の教室見学、個別の打ち合わせ等は講師へ直接ご相談ください。

お申込み時のお願い

■本説明会は法人経営者・役員限定(役員同席であれば一般社員の方も参加可能)となっております。
コンサルティング会社、同業他社(児童発達支援・放課後等デイサービス運営)に該当する企業様のご参加はご遠慮いただいております。
■また、自社商品・サービスを売り込みたい営業目的の方のご参加もご遠慮いただいております。
あらかじめご了承ください。

セミナー概要

日時
参加費用 無料ご招待
(1社2名様までのご参加とさせていただきます)
参加条件 法人の経営者、役員限定
会場 【Webセミナー】Zoomにて開催
講師 株式会社コペル 山口 健太 氏
お問い合わせ先 WizBiz株式会社
マーケティング部 (担当:増田)
「コペルプラスの件」とお伝えください。
電話:03-6809-3845
お問い合わせ

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