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☛少額資本で始める、利回り100%目標、無人ホテルの経営参加者募集

更新日:2019年02月08日

  • 東京都
  • 神奈川県

掲載商品・サービス紹介

【民泊新法の180日制限なし、旅館業の許可を取得、365日運営可能な小規模ホテル運営事業!】不動産利回り100 %も実現可能!

2020年オリンピックに向け、訪日外国人観光客が増加している現在、2018年の今年は300
0万人が達成されようとしています。

過去のの訪日外国人数
2015〜2017年
1970万人→2400万人→2870万人
(日本政府観光局 統計資料より)

政府は2020年に訪日外国人観光客数4000万人を掲げており、その目標は達成される勢いです。

一方で、
現在圧倒的に宿泊施設不足が不足
→今年から民泊新法を施行
→国も宿泊施設の増加をバックアップ

皆さん民泊という言葉はご存知でしょうか?
この民泊新法の施行で、民泊の敷居は下がりました。ただ、この法律は既存の宿泊施設を保護する目
的で制限があるのです。

それは、

年間最大で180日までの宿泊だけ

というもの。
民泊新法で民泊登録数は増えていますが、残りの半年は民泊として使えないため、民泊は今後明らかに運営に支障をきたし撤退していくのは明確です。

つまり

残りの半年間は運営収入なし
競合激化による価格競争

そこで当社の考えた、少額資本で始められる小規模ホテルを一緒に運営をしませんか?

実際に手掛けた、第一号ホテル

特色・アピールポイント

まあ、とりあえず、以下を読んでくださいませ。

当事業のメリット
@少額資本で始められる
A民泊新法ではなく、旅館業における許可事業、365日運営可能
B少額資本出資者を集めることにより、今後行っていくFCまたは、チェーン展開が可能(FC加入
者は早いほどメリット)
C希望者には物件をいち早く紹介
D実際の運営に不安のある方は委託することも可能

これからオリンピックまでは圧倒的にホテルが足りません。
早くその勢いに乗れることが、高い収入を確保することが出来ます。

この事業を行うにあたり、お読み頂いている方へのポジションは、以下の通りとなります。
どのポジションをご希望か、コンタクトの際お伝えください。

@当事業を行うにあたっての出資(投資家としてのポジション)
A当事業のホテルを購入して、ホテルオーナーとして運用したい(加盟店としてのポジション)
B当事業に興味あり、一緒に事業を立ち上げていきたい(プロデューサーとしてのポジション)

この投稿を見て参加してみたいという方、是非一緒に今後のインバウンドを盛り上げていきましょう。

ご応募お待ちしております。


※以下は、要望・代表者略歴


基本、アホな事ばかり考えています(笑)。
誰もが挑戦しない、考えた事のない新しいものを創造していく事にとても価値を置いています。
その一方で、面白くないと感じたらすぐ飽きます。
持続力はあると思うのですが、飽きっぽい性格なのかな?そんなことはないと思うのですが。。。
新しい領域、次元に自分もパートナーの方も一緒に進んでいけたらいいなと思っています。

前に某官公庁に勤めていた時、東大卒の上司が、
「誰とやるかより、何をやるかが重要だ」
って声高らかに謳っていたんです。でも2年と経たないうちにそれが瓦解した。
頭のいい人って「嘘っぱち」ばっか!って確信しました。
形骸化してくるんですよね、リアルに生きていない人たちは。

僕は頭は良くないけど、良くないからこそ物事を深く考えます。
(考えないと生きていなかったから。。。)

「何をやるかより、誰とやるか」

を最も重視します。人って、人によって幾らでも変われるから。

物事の決定における最大の要因は、「感情」です。
これは行動経済学の大家、ダニエル・カーネマンの行動経済学から導き出される「因果」と自分なりに解釈できたし、そのような経験してきました。肚に落ちたんです。

だから、「誰とやるか」を最も重視します。



パートナーに求めるもの

・嘘をつかない人
・苦労を一緒に楽しめる人
・人の責任にしない人

お互いに分かり合える、尊敬できる人と一緒に仕事をしたいです。
子供の頃って、何の屈託もない笑顔でいられたじゃないですか。でも大人になると、色々なしがらみ
に捉われて、楽しい事も楽しくなくなってしまったり。
僕も最近本気で笑えていない気がするんです。
だから、一緒にビジネスをやる人には苦楽を共にできる、自然と笑顔になれる間柄になれたらいいな
って、思います。

そんな方からのご応募お待ちしております。

代表略歴
大学区卒業後日系損保、外国損保にて営業・マーケティング・アナリシス業務に従事。
その後日系不動産ファンド会社にて、事業用不動産のリーシング、アセットマネジメント業務に従事
、不動産Bizのノウハウを習得。
直近は民間→某官公庁に移籍、財政再建問題に取組みその財政戦略の一環として、公債発行のリスケ
、公共不動産利活用・リプレースメント、結果、年間億単位の財政捻出に成功。
退官後は民間&公職経験を生かし、日本で個人として初の合法民泊(特区民泊第1号)運営開始、現
在は旅館業(ホテル)の許可を東京港区で取得、ホテル運営特化のマネージメント、コンサルタント
業務を行う。

得意分野
不動産運営事業
財政戦略(アカウンティング業務)
公務員経験を活かした法律の解釈、運用

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