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【新規事業提案】長期安定の収益源となる「ソーシャル(福祉)ビジネス」

更新日:2019年04月10日

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掲載商品・サービス紹介

理想の社会貢献ビジネスを始めませんか?

私たちは現在の日本の福祉業界に足りないものを真剣に考え、社会貢献と収益を両立させた仕組みの提供を行っています。

今日本中で足りないのは「障がい者グループホーム」、2018年に精神科医療において大幅に行われた診療報酬改定によって、一気に需要が伸びることが見込まれ、尚且つ現状供給量が全く足りていません。参入には今が絶好の時機と言えます。

特色・アピールポイント

介護報酬制度を利用した安定収益ビジネス

国の制度(介護報酬制度)と国策(障がい者のノーマライゼーション)に沿ったビジネスですので、P/Lシュミレーションが一般的なFCビジネスに比べ非常に現実的であることも大きな特徴です。

また、経験がなくても開業支援プログラムを用意していますので、積極的な経営者の方であれば、短期で軌道に乗せることも可能で、開業初月から単月黒字、開業から8か月〜1年で累積黒字転換も今なら望めます。

ただ、福祉分野の事業はいつまでも参入できる状態が続くわけではありませんので、そういった点でも今が参入時と言えます。

初期投資を抑えるために空き家活用を推奨しています。現行の建築基準法では戸建て住宅をグループホームへ転用する場合は100u以上の場合は用途変更が必要となり、用途変更する場合は大きなコストのかかる工事が必要ですが、2018年6月に行われた建築基準法の改正により、この制限が200uへと緩和されました。2019年6月までには施行される見通しですので、こういった点でも収益が確保しやすくなっています。

不動産投資の新たな形として、投資家からも注目を集める障がい者グループホームの運営を始めてみませんか?

尚、お問い合わせいただいた場合に無理強いするような営業は一切いたしませんので、お気軽にお問合せいただければと思います。

価格

条件や規模により異なりますが、200万円〜500万円くらいに収まるパターンが多いです。

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