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後継社長の実践経営学校

更新日:2019年01月22日

  • 全国

掲載商品・サービス紹介

後継社長が経営課題の解決を通して周囲の信頼を自然と勝ち取る仕組み

・後継社長の価値観を掘り下げて、オリジナルの経営哲学を作る
・直面する課題を解決していく中で、根拠のある直観力を磨く
・マネジメントとマーケティングに欠かせない相手に寄り添う視点を養う

情報があふれる昨今、参考となる経営手法やノウハウはいくらでもあります。また、変化の激しい環境下においては、昨日までは正解だったことが、今日は正解にならないことも、日常茶飯事です。

そんな中、初心者マークの後継社長が会社を経営し、持続的に成長させていくためには、基本中の基本をしっかり学んで、自分を信じるという意味での「自信」を身につけ、一定の結果を出す中で、周囲の信頼を得ることが大切です。このため、「やり方」よりも「あり方」を重視するプログラムになっています。

★個別相談を随時実施中

「後継社長の実践経営学校」では、各社毎のマンツーマン・セッション等を通して、会社の経営課題を解決していくプロセスの中で、必要な資質が自然と身につくスタイルです。ご関心のある経営者様とは個別相談(1回2時間)を実施しています。

★「後継社長の実践経営学校」の詳細は「こちら」もご参照ください。
 → https://www.heeze.co.jp/service/school_for_successor


「感情→思考→行動」の3ステップで中小企業の後継者問題の突破口を開く

特色・アピールポイント

「感情→思考→行動」を通して、後継者が経営者としてのセンスを磨く

(1) 自分の価値判断の基準を知る

第1ステップでは、後継社長の深層価値観にアプローチします。創業者がカリスマ性で会社を引っ張るのに対して、後継社長には創業の精神を活かしつつ、オリジナルの哲学で会社を束ねることが求められます。このため、後継社長の「感情」の動きを紐解くことで、価値判断基準を言語化します。

(2) 一を聞いて十を知る応用力を身につける

第2ステップでは、実際に直面する経営課題を通して、具体的な課題→抽象的な要素→具体的な対策というサイクルを回すことで、未知の問題に対する「思考」を習得します。創業者は神がかり的な直観で会社を成長させるのに対して、後継社長は、説得力のある直観で、社内外の多様な価値観を取り込む必要があるのです。

(3) 相手の気持ちに寄り添う

第3ステップでは、実際に具体的な「行動」に落とし込む時に、マネジメントであれば社員、マーケティングであればお客様に関心の向きを変えるという訓練を重ねます。創業者は頑固な職人気質を押し通しますが、後継社長は柔軟な商人気質で周囲を巻き込むことが、成長の鍵を握っています。

感情:深層価値観を掘り下げる

思考:わしづかみで考える

行動:関心の向きを変える

価格

後継社長の実践経営学校に関する費用は以下の通りとなっています。
(後継者または後継者候補の方が複数おられる場合は、個別にお見積りさせていただきます。)

・入学金:0円

・年間受講料:3,00,000円

★月額250,000円×12ヵ月=3,000,000円(税別)

★なお、年間受講料を一括して前払いただく場合は、2,760,000円(税別)となります。

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