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超音波で水を熱分解して水素を製造する

更新日:2018年03月21日

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掲載商品・サービス紹介

従来の水素製造方法とまったく異なる画期的な製造方法開発

水素製造の世界的主流は化石燃料分解で石油を主原料とする都市ガス・A重油・ナフサ等を分解製造するため大量の二酸化炭素を排出します。
これは地球温暖化対策の二酸化炭素削減の逆行で有り、水素自動車などの水素クリーンエネルギーを作るためでは意味が無く 新たな製造方法が世界的に急務でした。
今までの製造方法とは、まったく異なる画期的な製造方法で電気エネルギーを水中の振動板により超音波に変え水中の水分子を水素と過酸化水素に分解して水素を効率よく製造する方法で、最大の特徴は世界が求めている「二酸化炭素を排出しないクリーンな方法」で製造単価は半額以下 「特許出願済」

水中で超音波を照射すると周波数の音圧強弱で水は引きちぎられ真空状になり蒸気キャビティー核が発生する。参考図参照 拡大・縮小を繰り返し縮小時に圧壊(破裂)キャビティー核内部の温度は5000〜8000℃以上で内部の蒸気は高温で熱分解され、HラジカルとOHラジカルになりHラジカルは水素ガスに OHラジカルは過酸化水素ガスH2O2になり気泡が発生します。

この超音波で水が分解することはyahoo等「ソノケミストリー」でたくさん検索でき、理解頂けます。ネットで確認できる資料多数添付有り メールにて

ここで問題の「水素」ですが、水中での超音波を応用してるのは「超音波洗浄機」「ソノケミストリー」だけです。
水が分解して当然水素が発生してますが、超音波の高周波応用のためキャビティー核があまりにも小さく発生する気泡も解らない程で、さらに気泡の1/3が水素で、水素は論外でした。特許庁で「超音波・水素製造」に関する物件は無く、超音波・キャビティー核等の調査・研究開始。

「蒸気キャビティー核」の驚きの現状を解明する。 超音波のキャビティー核の発生範囲は有りますが、キャビティー核は低周波数ほど大きく、高周波数では 小さくなる事、その大きさに応じた蒸気キャビティー核が発生、低周波数ほど超音波の出力増大(振幅)と有効照射範囲が大幅に増大してする事が解る。

簡単な水素発生装置試作中

特色・アピールポイント

キャビティー核の増大・特性応用・真空減圧応用で水素を量産する方法

超音波洗浄機はメガネ屋さんならどこでもメガネ・時計等の洗浄として置いてあり、高周波応用のためキャビティー核はあまりにも小さな気泡ですが、当装置を応用すると球体積でけでも800倍以上になります。
この球体積と低周波数の出力増大・有効照射範囲で、動画参照で振動板から発生する直進流・加速度で発生する気泡上昇力は想定外の勢いと大量に気泡が発生してる事が解ります。

この大量に発生する気泡を効率良く全回収するため真空減圧を応用
考案装置の内部を真空にする事で余分な空気を排除 発生する気泡を効率良く全回収
さらに 真空応用で沸点・気圧によりキャビティー発生効率が倍増させ効率よく水素を製造する考案です。

水の電気分解と比較した場合同じ電気代で7倍製造でき、化石燃料分解と比較しても最低でも2倍以上生産できます。詳細説明資料はメールにて

現在まで特許出願5件の個人考案者で、さらに水素発生を倍にする考案・副産物の過酸化水素等でのご協力支援者・資金協力者を募集しております。
この特許の支援会社・スポンサー等は現在ありません (H30.3.21現在) 

問い合わせ・資料請求は h924n@yahoo.co.jp

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