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Webリスクモニタリング

更新日:2016年07月12日

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掲載商品・サービス紹介

ネット炎上等のソーシャルリスクの回避には、ソーシャルメディアのモニタリングと、適切なクライシス対応が必要です

ネット炎上の原因は様々なものがありますが、どのような原因であれ、モニタリングとクライシス対応が最も重要な対策です。


・モニタリングサービスが有効である理由

炎上に発展するまでには通常「タイムラグ」があり、ネガティブ投稿が即時炎上に発展するわけではありません。
そのため、炎上する前に検知し、適切な対応をとることが出来れば炎上を未然に防ぐことができます。

・クライシスコンサルティングが必要な理由

炎上の火種を検知する事が出来ても、早期に適切に対処することが出来なければ、問題の芽を摘み取ることは出来ません。クライシス発生時は時間との勝負になりますので、発生に遭遇してから対処方法を一から考えているようでは悪化を招きますし、拙速な対応は取り返しのつかない事態を招いてしまいます。そのようなことはなきよう、エルテスの専門コンサルタントは、多くのクライシスコンサルティングを通じて培ってきた経験と、蓄積し洗練化してきた解決方法や判断基準を元に適切な対処を指南します。


特色・アピールポイント

エルテスのモニタリングのポイント

1.クライシスコンサルティング

危険投稿に関する緊急通知を実施後、炎上に至る可能性がどの程度大きいのか、どのような批判を伴う炎上になるのかを想定すべく、拡散可能性分析や反響内容の特定を行います。炎上可能性が高い場合は、どのような対応をすべきかをソーシャルメディア上の論調等を踏まえて助言します。

2.データと実績からクライアントごとに適切な検知設定をカスタマイズ

クライアントの取り巻く環境から予見されるリスクを想定し、当該リスクを検知するための手法や条件を調整・設定します。条件設定においては、同業他社等の過去事例や当該クライアントに関する現状のソーシャルメディア上のデータ分析を元に適切な条件を検出します。

3.有人目視による検知精度とスピードの両立

危険投稿は、経験豊富な監視スタッフによる目視で判定しています。システムだけで検知しようとしても検知漏れや誤検知を招くだけなので、エルテスは目視判定にこだわっています。
また、危険投稿の検知までのスピードをあげるべく、一日に6度の確認(4時間に1回の確認)と定量・定性両面での検知を行っております。定量面での検知では、投稿数の基準値到達判断であり、ネガティブ情報の拡散がある時間内に一定数に到達した場合に緊急通知を行います。定性面での検知では、投稿内容の危険性から拡散が強く予見されると判断した場合に、投稿数の基準到達を待たずして、速やかに緊急通知を行います。

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