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部下の力を引き出すメンタリング・マネジメント研修

更新日:2016年04月27日

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掲載商品・サービス紹介

やる気にさせたい相手は、あなたの目の前で目を輝かせますか?

メンターとは、他人をやる気にさせる究極のリーダーです。メンターは他人を本気にさせ、どんな困難や問題に対しても挑んでいく勇気を与えることができます。

メンターは相手の持っている無限の可能性と、相手が抱える問題の解決やゴール達成へ向けての必要な事柄は、すべて相手の中にあることを信じます。メンターは100%相手の味方であり、最大の理解者・応援者です。相手を人間として尊重し、相手より偉いのではなく、共にゴール達成を目指すパートナーです。
 人がその可能性を発揮できないのは、メンターとの出会いがなかっただけです。次々と新たな可能性を発揮している人には必ずメンター的な存在がいます。

社会に価値と感動を提供するために、求められる知識や能力は環境の変化に応じて、日々変わっていきます。その一方で、どんな環境でも変わることがない「期待される人材像」とは、社会に貢献する企業のヴィジョンを、共に実現しようという共感者です。
これまでの管理型マネジメントから、社員一人一人の無限の可能性を発揮させることで、企業の生産性を最大限に高めようとする経営、いわゆる「メンタリング・マネジメンド」が求められています。そのためには、「一人一人が自ら考え行動できる自立型社員を育てることが必要です。

変化する環境の中で人間が行う行為には、誰がやっても同じような結果を出せる、正解と言えるようなビジネス・メソッド(手法)はありません。
それぞれの状況の中で、自らの努力によって独自の手法を考え出し続けることが必要です。つまり、最も自分に合った手法を考え出して、行動することが、常に求められるのです。

特色・アピールポイント

管理型マネジメントからメンタリング型マネジメントへ

 リーダーの関わり方によって、組織は簡単に蘇り、簡単に潰れます。
 もしかしたら、知らない間に依存型の人材を育ててしまっていないでしょうか?従来型の管理型マネジメントでは限界がきています。人は管理されることで依存型人材になります。支援されることで自立型人材となります。自立型人材を育成し、スタッフ全員の能力を最大限に活かした経営をすることを「メンタリング・マネジメント」といいます。

 社員一人一人のタイプに応じたコミュニケーションの在り方など、ワークを取り入れた実践的な研修で、現場に持ち帰ってすぐに活用できる内容となっています。
 人材はどうすれば育成できるのか
 自らのマネジメントスタイルを見直し、今後のマネジメントの在り方について考えて頂きます。

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