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商標出願 拒絶理由対応 調査 コンサルタント

更新日:2015年01月19日

  • 全国

掲載商品・サービス紹介

あなたの魂(事業)をお守りし、結果的に節約をいたします。

  元特許庁審査官
  若手実務弁理士
  行政書士
 である、
 私があなたの魂ともいうべき商標権の取得を全力でサポートいたします。



私の写真です

特色・アピールポイント

元審査官が対応する商標出願等支援

 具体的な内容は以下の内容です

 1 商標出願
  「弁理士を使わないという節約が
   実は無駄な出費の原因となっています」
  
  商標は今行っている事業全てを適切に守るように
  出願しなければなりません。

  単に、それらしい指定商品・指定役務で出願しただけでは、
  漏れが生じてしまい、再出願する必要が生じてしまうことが多いです。
  それは、時間とお金の大きな無駄になります。

  それを防止するために、弁理士が、業務範囲をお伺いして、
  オーダーメードで御社の指定商品または指定役務をご提案します。

  また、そうでなくても、取れない商標(他人がすでに出願している等)
  の場合、後から社名変更、商品名変更などが生じてしまい。
  大きなコストを支払う結果となります。
  それを防止するために、調査を行いコンサルティングをします。


 2 拒絶理由対応
  「審査官の気持ちは、審査官にしか分かりません」

  私は、元特許庁審査官です。
  
  そのため、審査官の考えを先読みして、対応を考えられます。
  そのような弁理士は極めてまれです。

  これによって、できるだけ確実にあなたの魂というべき
  商標取得をサポートいたします。


ビジネスのポラリスを目指して―知的財産で事業を守る攻めの経営をご提案いたします―
はじめまして。
代表弁理士の植村貴昭です。
私は、高校 2 年生の時「今を生きる」という映画のタイトルに衝撃を受け、自分が生きている「意味」を模索しひたすら勉学に励んできました。
大学の時に弁理士という仕事を知り、メーカー勤務や特許庁審査官を経て、あえて厳しい試験を突破して弁理士となり特許事務所で経験を積ませていただき、2013 年 10 月ポラリス IP コンサルティングを立ち上げました。
私はこの業界では異色と言われる道を歩んできましたが、審査官という審査する側と弁理士という出願する側、両方の立場を経験していることが、私の、そしてポラリス IP コンサルティングの強みだと思っております。
ポラリスは、北極星という意味です。
私の考える北極星は、ビジネスの夢・目標・軸です。
ビジネスを旅に例えるなら中小企業の経営者様が迷わずに進んでいく方向を商標権や特許権でサポートしたい。
そんな気持ちを込めてつけました。また、ポラリス IP コンサルティングには「お客様に感謝・仲間に感謝」という経営理念があります。仲間が感謝し合いながら仕事をすることが、お客様から感謝される仕事につながる原点で
あり、「感謝」が全ての人の幸せにつながっていくと考えるからです。
私は特許庁審査官として主に機械系の案件を扱う実務を経験し、弁理士となった後は、電機系や化学系の案件を出願人の立場で担当してきました。
また、現在は商標や特許という枠にとどまらず、大手外食チェーン様など海外進出に関して知的財産分野からのコンサルタント業務も行うことで、企業様の右腕となってそのサポートをさせていただいております。
これまでの経験の中で、無効審判を2回、鑑定業務を多数回(アメリカ特許の英語での鑑定を含む)、拒絶査定不服審判を多数回行った経験もあり、その結果企業様にとって有益な結果につながったケースが複数ございます。
加えて、ロースクールを卒業し、法務博士を有しており、弁理士が訴訟代理(侵害訴訟)を行える資格である特定訴訟代理権も有しております。
そのため、法律全般の知識を兼ね備えた知的財産に関する契約書のチェック、アドバイス、も行っています。
商標取得とは一般に守りという視点が重視されています。しかし、商標権について検討することはブランド戦略の第一歩です。つまり、会社の攻めであるマーケティングの最初の
一歩なのです。商標を検討せずして、マーケティングは成り立ちません。
ポラリス IP コンサルティングは申請に関しての事務的な手続きのみに終わらず、いかに事業を企業のブランド化につなげるか?を重要視しており、特に中小企業にとっては急務だと考えています。
私が中小企業の経営者様にご提案しているのは、商標権で「知財を守る、攻めの経営」です。
「守り」なしに「攻める」ことは出来ません。
独占権である商標権は、ビジネスにおける最強の【防具】であり、【武器】です。
せっかく確立したブランドとして会社で使っていたものが、第三者の誰かに知らずに商標登録をされていて、ある日突然使えない・・・ということが起こったら、これはビジネスにおける大きな痛みです。
また、どこも真似のできない自社のみが使える「ビジネスの固有名詞」として商標権を取得しておきさえすれば、第三者による攻撃から守る【防具】となります。また、商標権を取得するということは、攻めの最初の、かつ最も重要な【武器】を同時に手に入れたのと同じことなのです。
更に商標権の素晴らしいところは、誰も傷つけず、負けを作らない、ビジネスの価値を高めてくれる国が認めたブランドだというところです。
ポラリス IP コンサルティングでは、マーケティングをも見据えたコンサルティング、その中の1つの手続きとして商標出願および登録を位置付けています。
そのような点からも、あなたの会社の知財を守る「商標」についてご相談ください。
固く、まじめな分野の仕事ではありますが、私自身はとても気さくな人間でプライベートではワイワイ楽しむことや仮装パーティー、カラオケも大好きです。
ウエムラタカアキという名前は外国人が言いづらいこと、見た目がハリーポッターのハリー(Harry)に似ており、いつも小走りで急いでいる(英語で Hurry)ことから、海外のクライアントや仲間からは「ハリー」と呼ばれています。
そんな私ですから、どうぞお気軽にご相談ください。
共に笑い、共に考える「情熱の商標登録人」として中小企業の経営者様のお力になれるよう精進してまいりたいと思っています。

Rマークです

価格

1区分の場合
 約21万円(税別)

 以下のすべてを含みます。
  ・コンサルティング
  ・コンサルティングに基づく調査
  ・調査に基づくコンサルタント
  ・出願手数料
  ・拒絶理由対応
   (何度でも、ただし、審判請求(準裁判手続き)及び裁判を除きます)
  ・成功報酬
  ・特許庁に支払う出願費用
  ・10年分の維持年金

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