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朝礼ネタ110番

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全115件中 31件〜60件

アジア歴史資料センターと日本外交の歩み

このところ、海洋資源問題が表面化したこともあって、竹島や尖閣諸島の領有権問題が近隣諸国との関係で波紋をよぶことが多くなりました。また、夏になると過去の戦争の惨禍とともに「歴史認識」の問題も対外関係で浮…

更新日:2008年08月21日

アルビン・トフラーの予言

わかりきったことだが、どんな企業でも環境に適応できなければ衰退への道をたどるだけである。しかし環境の変化を的確にとらえることは容易ではない。変化の底流を把握しておかないかぎり、雑多な情報に右往左往する…

更新日:2008年07月31日

夏バテの予防・解消法

いよいよ夏本番。この春(2008年)、「ラニーニャ現象」が終息したそうだが、気象庁によれば、「ラニーニャ現象」の影響はまだ残っているため、昨年ほどではないにしても、今年の夏も暑くなりそうだという。暑く…

更新日:2008年07月17日

目から鱗が落ちる

朝礼ネタ110番特別編は、元参議院議員の筆坂秀世氏によるコラム。密接に絡み合いながら日々刻々と変化するビジネスと政治を筆坂氏はどのように見ているのだろうか。直接人柄を知る与謝野馨氏の著書『堂々たる政治…

更新日:2008年06月26日

決断力の敵は「私心」にあり!

月曜日9時のドラマ、いわゆる月9ドラマの「CHANGE」が人気を呼んでいる。木村拓哉演じる主人公が、一介の小学校教師からやむなく衆議院議員に立候補し当選。しかも支持率が下降する与党の総裁に担ぎ出されて…

更新日:2008年06月19日

書評『福沢諭吉の日本皇室論』〜古い地層から湧き出る泉の新しさ

文明開化と富国強兵に貢献する一方で、古き良き身分制度は保持したほうがよいと考えた福沢諭吉。『福沢諭吉の日本皇室論』(島津書房刊)の現代語訳を手がけたフリージャーナリスト・池田一貴氏が、諭吉の真意を解説…

更新日:2008年05月22日

犬と私の10の約束

「朝礼で使える話はないか?」と日々頭を悩ませている経営者の方々に、スピーチのネタとして使えそうな話題を提供します。

更新日:2008年04月17日

噴き出す民族問題 ― チベット暴動

チベットで噴き出す民族問題。異なる立場からの歩み寄りを考えました。

更新日:2008年03月27日

いつの世も「情報は力」といわれる

イージス艦の漁船衝突事故は、その報告、連絡の遅さが致命的となりました。情報伝達により、「航海」をしているのか「漂流」しているのかわかるという。

更新日:2008年02月28日

「いくさに強い家来」とは?

戦国末期に活躍した名将、加藤嘉明。彼がいう「いくさに強い家来」とはどういうものなのだろうか?

更新日:2008年01月31日

“ヨヨヨの法則”で不祥事を未然に防ごう!

「言葉では言い表わせないような感覚がある。たとえば、道路脇の屋台のような店を見ているとき、道路の反対側で挙動不審な男の存在がわかる。気づくんだ」(『不祥事の法則 人はこうしてつまずく』より)――リスク…

更新日:2007年12月27日

食品偽装表示事件〜創業の心を忘れたとき企業の腐敗がはじまる

食肉会社からはじまり、老舗の和菓子店、有名料亭など、食品偽装表示事件がつづく。たとえ知名度があろうとも、創業の心を忘れたとき企業は道を踏みはずす。

更新日:2007年11月29日

『日本一メルセデス・ベンツを売る男』の人間力

ビジネス書は書店でも広い棚に多数置かれています。「〜〜の○つの法則」などノウハウを前面に打ち出したものが多いようですが、そこを人間力という観点で読むとどうでしょうか。その観点で『日本一メルセデス・ベン…

更新日:2007年10月25日

“社会的手抜き”を防ぐ「何のため」との問いかけ

集団で作業を行なう場合、メンバーの人数が増えれば増えるほどひとり当たりの貢献度が低下するという。個がマスのなかに埋没するわけだが、その予防にはやはり個の意識を喚起するしかないのだ。

更新日:2007年10月04日

2つの鉄則を遵守したから再起を果たせた!

印刷および版下製作業を立ち上げたTさん。業績は順調に推移したが、突然、得意先のゼネコンが談合事件に巻き込まれて、受注が激減。連日支払いの催促に駆り立てられるTさんは遺書を書くまでに追い詰められた。しか…

更新日:2007年09月20日

営業に外交のセンスを! 北方領土返還交渉の真相

みなさん、隣近所の方々とのお付き合いは良好ですか? 今日は、外交というものについて考えてみます。会社によっては、営業のことを「外交」という場合があります。通常は国と国同士の付き合いのことを指す言葉で…

更新日:2007年09月06日

中国の食品安全問題対応にみる強圧と恐怖政治の失敗

アメリカや中南米で起きた中国産原料を用いたペットフードや練り歯磨きへの毒物混入問題に端を発して、中国の食品安全問題が大きな関心を集めています。中国政府の発表では、食品を輸出している中国企業の2割が添加…

更新日:2007年08月23日

乱世の中国に見るリーダーの要件

「三国志」といえば、いわずと知れた魏呉蜀三国の興亡を記した畢生の大著。そこには群雄割拠のなかで勝ち抜くための戦略立案、人材確保、危機管理といった、いわば現代のビジネスにも通じる原理原則が多くある。

更新日:2007年08月02日

勝つための「執念」と「努力」 それが“一流の人”の証である

よく「一流の人」といい、逆に「二流、三流の人」との言い方もされる。そもそもその違いは、どこにあるのだろうか。

更新日:2007年07月19日

北朝鮮の核実験をどうみるか? 経営者に必要な複眼的見地 

昨年来、ミサイルの発射や核実験、青森県に漂着した「脱北者」の問題など、お隣の北朝鮮をめぐってキナ臭い感じがしますね。朝鮮半島は、歴史的に日本と関わりの深い地域ですし、わが国にはたくさんの在日朝鮮人、韓…

更新日:2007年07月05日

「売った」と「売れた」の違いを認識しよう!

営業マンが目標額の100万円を売り上げても、対象とする商品以外での100万円だったとしたら、この売り上げをどう評価すべきだろうか。「売った」と「売れた」の違いを認識しておかないと、過剰な在庫を抱えてし…

更新日:2007年06月21日

再チャレンジする経営者が実行すべき“10の絶対条件”

「いまさら・・・」と思わずに、現実を直視して受け入れられるかどうか。経営者が再起を果たすには今一度、創業の原点に立ち返ることが求められる。当然、わかりきったことを実行しなければならない。それは10の条…

更新日:2007年06月07日

日本の国境海域面積は世界第6位

地上の国境線を意識することがない日本だが、じつは我が国ほど国境に関わる重大問題を抱えている国は少ない。世界有数の広大で豊かな排他的経済水域を持つ日本の国境事情の一端を垣間見る。

更新日:2007年05月24日

相反する二つの価値観を統合するストックデールの教訓

先日、イランにおいてイギリス軍兵士が拘束されるという事件が発生し、大きな問題となった。結局は外交活動により解決し、無事に本国に帰還したわけだが、一連の報道を見聞きし思い出したのが「ストックデールの逆説…

更新日:2007年04月26日

あなたの話に説得力がないワケ

誰かの話を聞くとき、人はその内容だけを聞いているわけではない。誰しも、尊敬している人が話すのか、嫌いな人が話すのかで、聞き方はずいぶんちがっているものだ。 「こんなにいいことを言っているのに、なぜ聞…

更新日:2007年04月12日

インフォメーションとインテリジェンス

企業の不祥事や惨事の発端、はたまた大きな成功の始まりは、ほんの小さな情報でしょう。なにげなく見過ごし、聞き過ごしている毎日の情報のなかに実は大切な示唆があるのです。インフォメーションとインテリジェンス…

更新日:2007年03月29日

不祥事は必ずバレる!

司法ジャーナリスト  『Web司法ジャーナル』発行人 鷲見一雄 1937年生まれ。法律雑誌記者、衆議院議員(前東京高等検察庁検事長)岸本義廣・秘書、衆議院議員(人心一新党近代化連盟=福田派代表世話人…

更新日:2007年03月15日

英雄・ナポレオンは部下の「指示待ち体質」に敗れた!

前々回の本稿でナポレオン軍の強さの秘密は、ナポレオン自身の類まれなる人心掌握術にあったと述べた。今回は、では何故そのナポレオン軍がワーテルローの戦いで敗れたのかを考えてみたい。

更新日:2007年03月01日

カリスマ性を科学する!潜在意識をつかむ話術&心理術

ニセ霊媒師や詐欺師は、コールドリーディング(Cold Reading)という話術をもっているといいます。「振り込め詐欺」にも、この話術が随所に使われていました。第三者の立場で聞くと、まさか、そんなのに…

更新日:2007年02月15日

「皇帝はすべて知ってくれている!」ナポレオン軍の強さを物語る人心掌握術

近世ヨーロッパにおいて圧倒的に強さを誇ったナポレオン。彼の軍の強さは、ナポレオン自らによる人心掌握術にあったといわれる。

更新日:2007年02月01日