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世界中からヒント

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全27件中 1件〜27件

世界中に無料の宿泊先カウチサーフィン

インターネットは、今や、さまざまなコミュニティ作りに欠かせないツールとなっているが、今、最もホットなのはカウチサーフィンだろう。カウチサーフィンとは、ホテルに泊まるお金がなくても、ネットを通して集まっ…

更新日:2009年06月02日

景気低迷期でも売れる住宅?!アメリカで注目されるコハウジング

住人がいっしょに食事をとるためのスペースや子供の遊び場のある集合住宅。アメリカでは、コミュニティ活動を中心に据えた集合住宅を造る動きが注目されつつある。  

更新日:2009年02月25日

収入に応じた料金でヘルスサービスを提供

日本以上に所得格差が著しいアメリカでは、収入が少なくても医療サービスが受けられるように「スライディング・スケール」という料金体系を取り入れているところがある。  

更新日:2009年01月27日

欧米で人気が高まる豪華客船クルーズ 日本市場の開拓はこれから?

数カ月かけて船で世界を回り、夜はドレスアップしてディナーや社交を楽しむ。限られた富裕層の特権というイメージがあった豪華客船の旅だが、北米やヨーロッパでは庶民にも手の届くレジャーになっている。  

更新日:2008年12月24日

自分だけのレシピでワインを作るバレル・オーナーシップ

全米でいちばん人気があるアルコール飲料はビールだそうだが、ニューヨークではワインが絶大な人気を誇る。ワインに詳しい愛好家も多い。そんなワイン好きに受けているのが「バレル・オーナーシップ」というニュービ…

更新日:2008年11月26日

お菓子のディズニーランド?が間もなく日本上陸

トイザラスのお菓子版といおうか、お菓子のディズニーランドとでもいおうか。エンタテイメントとイベント性にあふれたキャンディーショップが、日本上陸に向けて準備中だ。  

更新日:2008年10月31日

健康的な食生活を追求すると環境問題に行き着く

数年前に比べて、ニューヨークのベジタリアン・ビーガンレストランは格段に進化している。「アース・トーンズ(Earth Tonez)」は、美味しさとヘルシー志向というニーズに応えるだけでなく、グリーン・コ…

更新日:2008年09月24日

スポーツ、消防、地下鉄とくれば ミュージアムウエディング?!

現代アート美術館から個性的な博物館まで、ミュージアムが多いことでも知られるニューヨーク。そんなミュージアムのスペースを借りて行なうユニークなウエディングパーティーが、いま、静かなブームだ。  

更新日:2008年08月28日

深夜も勉学に励む学生様御用達 インソムニア・クッキー

インソムニアとは不眠症という意味。深夜、勉学に励んでいておなかがすくと、ニューヨークの学生たちはインターネットでクッキーをオーダーする。  

更新日:2008年07月24日

これが21世紀型車社会!?アメリカの都市部で急成長するZipcar

人口増、地球温暖化、ガソリンの高騰、駐車場確保の困難さなど、アメリカでも、とくに都市部では、車を所有することの便利さと快適さが失われつつある。それならば、会員制のカーシェアリングはどうだろうか。  

更新日:2008年06月26日

ニューヨークに新時代到来?おしゃれな“ラーメン”レストランが人気

ニューヨークでは、いまやすっかり高級和食には事欠かなくなり、最近は、カレー、焼き鳥、ラーメンなどの日本にとっての庶民の味がじわじわとシェアを広げている。とくに目につくのが新しいラーメン店のオープンだ。…

更新日:2008年05月29日

食品選びの新たな基準 同じ品質なら「フェアトレード」

ニューヨークのスーパーの店頭で、オーガニックの認証マークに次いで目につくようになったのが、フェアトレードの認証マーク。おいしくてヘルシーなのはもはや当たり前。同じクオリティならフェアトレードの商品を買…

更新日:2008年05月01日

<世界の義務教育> 中国“テスト漬け”の英才教育で小学卒業時にエリート選抜

中国の子供たちをとりまく、エリート教育の現状とは? 海外在住の記者が取材、紹介します。  

更新日:2008年03月27日

「グリーン・ビジネス・コンフェレンス」レポート<後編>

グリーンなライフスタイルを楽しむ! お洒落さがニーズの幅を広げる 07年11月に開催されたサンフランシスコの「グリーン・ビジネス・コンフェレンス」「グリーン・フェスティバル」にはどんなビジネスが集…

更新日:2008年01月10日

「グリーン・ビジネス・コンフェレンス」レポート<前編>

グリーンをキーワードに よりよい社会をめざす起業家たちが集合 07年11月に、サンフランシスコで「グリーン・ビジネス・コンフェレンス」が開催された。主催したのはコープ・アメリカ(Coop Amer…

更新日:2007年12月06日

<NYから> マンハッタンで野菜を作ろう!屋上水耕栽培を推進するNYSW

アメリカ全土では住宅の価格が下がっているのに、マンハッタンだけは例外。野菜を作る場所などあろうはずがないのだが、それがあった。マンハッタンに林立する高層ビルの屋上はほとんど手つかずの未開の地だった。 …

更新日:2007年11月08日

「こんな語学教材がほしかった!」画期的なツールをネットで配信

インターネットを利用した英語学習ツールYappr(ヤッパー)が07年10月25日にサイトオープンする。最新の英語のニュース番組やコマーシャル、ミュージックビデオなどが英語と日本語(スペイン語、中国語、…

更新日:2007年10月27日

近隣の小規模農家とギブ&テイク NYに広がるCSA活動

いまニューヨークでは、農業が注目を浴びている。コミュニティガーデンやグリーンマーケット(青空市場)、近隣農家と契約して農産物を共同購入する(CSA: Community Supported Agric…

更新日:2007年10月11日

シンガポールの「食卓」に見る日本の食の進化形

日本以上に少子化が進むシンガポールでは、「夫婦と子ども世帯」であっても、3食とも外食もしくは中食という人が珍しくない。少子高齢化が進む日本における「食卓」の今後を考える際、シンガポールの食事情を参考に…

更新日:2005年10月15日

アメリカの最新流通トレンド

郊外のロードサイドビジネスといえば、アメリカが先駆であり、アメリカの流通の中心となっている。 流通形態の変化は、日本が駅前商圏から周辺の住宅地、郊外ロードサイド型の立地へと発達したのに対し、アメリ…

更新日:2006年04月15日

米国発パートナー求む!(2)TOYOTAも協力!プラスチックの再利用

前回に引きつづき、アメリカ発からのパートナーを求めるグリーンビジネスを紹介する。グリーンビジネスのキーワードのひとつは「リサイクル資源の活用」だ。従来はゴミとして捨てられていたものをどんな製品としてよ…

更新日:2007年04月03日

米国発パートナー求む!グリーンビジネスが日本にラブコール

アメリカでは中小のグリーンビジネスが元気だ。エコプレナーともいわれる、昨今のグリーンビジネスピープルの共通点は、ビジネスとグリーンを両立させようと努力し、私生活でもグリーンなライフスタイルを実践してい…

更新日:2007年03月06日

排出した二酸化炭素は自己責任 「カーボンオフセット」が常識になる?

昨年米国でブレイクした言葉と言えば「グリーン」。これといっしょに新聞などでよく取り上げられたのが「カーボンオフセット」だ。米国では、ビジネスで、または個人の生活の中で排出される二酸化炭素をオフセットす…

更新日:2007年02月07日

<今後10年は経済成長率8%が続く> 今、インドが熱い

ブリックス(BRICs)と呼ばれる新興市場国(ブラジル、ロシア、インド、中国)の中でも今、インドが熱い。 2003年度の実質GDP(国内総生産)成長率は8.2%で中国に次ぐ。 人口11億で「巨象」と…

更新日:2006年10月15日

<第2特集 インドが熱い> グラフで見るインド経済

近年、経済成長が急激なインド。グラフを見るとその伸びは一目瞭然だ。しかし、インターネットや携帯電話の普及率はまだまだ低い。これらの市場は、さらに拡大していきそうだ。

更新日:2006年10月15日

<インドを語る> 中小企業にも魅力あふれる巨大市場 インド

インドは、中小企業にとっても魅力あふれる巨大市場だという。 何がインドの魅力なのか?また、インドでビジネスを行う上で気をつけるべき点は何なのか?専門家にうかがった。

更新日:2006年10月15日

<インドを語る> インドは第2の中国になれるか

中国と比べ、工業化に後れを取るインド。インドの今後の可能性について専門家にうかがった。

更新日:2006年10月15日

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