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莫邦富的視点・21世紀の大国中国を見つめる

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全118件中 31件〜60件

電子商取引と絡むビジネスチャンス

中国ビジネスにおおいて、ネットをプラットフォームにする電子商取引が急速に発展しているという。  

更新日:2014年08月06日

遅すぎた日本のSIMロック解除

総務省は、携帯電話会社が端末を他社で使えないように制限する「SIMロック」の解除を、2015年度にも義務づける方針を固めたことが報道されました。海外へ出かけることが多い著者は、遅すぎると言いつつも歓迎…

更新日:2014年07月09日

中国の労働力不足問題と産業用ロボットへの需要

2008年に、著者はメディアを通して、中国はやがて労働力輸入国になるだろうという予測を発表したという。この予測はますます現実味を帯びてきている・・・。

更新日:2014年06月11日

危機広報管理がなっていない有名企業の実例

著者のオンラインの記事に大反響があったという。掲載後5日間で20万ほどのページビューが……。

更新日:2014年05月07日

私が見た2つの清里の表情に想う

早春4月、妻とともに山梨県北杜市にある清里を訪問した筆者。筆者が見た2つの清里の表情に、今日の日本が活写されていると思ったという……。  

更新日:2014年04月09日

ソフトバンクの店員の接客問題をあなたなら、どう見る?

著者のfacebook友がアップした内容に少し驚きを覚えたという話。「こういう接客はあり得る???」。

更新日:2014年03月12日

柳井正氏の『現実を視よ』を読む

ファーストリテイリングの代表取締役会長兼社長の柳井正氏が書かれた『現実を視よ』(PHP研究所)から、筆者が受け止めた最初の2つのメッセージとは……。

更新日:2014年02月19日

私はなぜ日本航空の機内食とラウンジ食に噛みついたのか

機内食に冷たいサンドウィッチしかない。「温かいものがほしい」と改善を求めたのだが、一利用者に過ぎないこの意見は果たしてどこまで重視してもらえるのか……。

更新日:2014年01月22日

甘味と香りに感激した豚肉

お歳暮で届いたの肉製品のギフトセット。わが家のほかのメンバーもそれほど肉類は食べないのだが、ひと口食べて感激した。「やっぱり名物豚肉だ」と。

更新日:2013年12月18日

離島・宮古島の南西楽園リゾートホテルのペット誘客作戦

宮古島にある高級リゾートホテルでは、意外なことに、子供に対しては10歳以上でないと宿泊できないと決められているのに、ペット(犬を指す)とのステイは認められているという。  

更新日:2013年11月27日

『南仏プロヴァンスの12か月』がくれたヒント

美ら海水族館などを訪れるため名護市内を素通りしている観光客を名護の市街地に呼び込むために、映画『南仏プロヴァンスの12か月』を企画。「通過客は年間300万人以上で、そのうち30〜40代の子ども連れの女…

更新日:2013年10月30日

中国旅行に、なぜ日本航空よりも全日空を選びたくなるのか

海外出張などをするとき、できるだけ日本航空と全日空をバランスよく利用しようと努めている。しかし、中国に行くときは、この頃、心理的には全日空に傾いている。最大の理由は、・・・。

更新日:2013年10月02日

地方の町おこしに現われた外国人助け人からのヒント

ウーマン・オブ・ザ・イヤー2002を受賞したセーラ・マリ・カミングスさんが、IBM社が主催する「天城会議」の講師として招かれたそうです。  

更新日:2013年08月28日

川床料理と流しそうめん

京都には、一年間しか住んでいなかった。しかし、私に与えた影響は一年の生活以上の重みと厚みがあった。  

更新日:2013年07月31日

一本のバナナを四人で分けるハイアール創業時のエピソード

冷蔵庫やエアコンなどの白物家電の製造・販売では世界トップメーカーに成長したハイアールに対して、昨年夏から10年ぶりに集中的に取材を行なった。ハイアールホールディング会社の取締役でもある韓振東氏にも10…

更新日:2013年07月03日

読書筆記:企業を変えるカギ―を教えてくれた一冊

経済誌「プレジデント」に定期的に書評を寄稿している。この間、小山のように机の上に積まれていた本の中から、私が書評の対象に選び出した一冊は、稲盛和夫氏の『ゼロからの挑戦』だった。  

更新日:2013年06月12日

食べたい、旬の中国野菜!

最近、中国で普通に食べられる野菜が、一部とはいえ、次第に日本社会に浸透しているという・・・。  

更新日:2013年05月15日

「中国のIBM」を猛烈に追いかけるトヨタの「中国豊田」

トヨタが中国での呼称を「豊田中国」から「中国豊田」へと変えた。著者はこのことにトヨタの中国でのビジネス意識の転換を感じたという・・・。  

更新日:2013年04月17日

「外国人可」という表示から見る日本の不動産賃貸事情の変化

莫邦富氏が来日した頃、赤羽の不動産屋で、「外国人、水商売の女、シングルマザー、ペット不可」という貼り紙を見て、大いに怒った記憶があるという……。  

更新日:2013年03月19日

ペットから見た生活環境と経済

石川県能登半島にある春蘭の里という村を訪問したとき、観光客を効果的に増やすことができないかと聞かれた。莫氏の提案に村の関係者は目を輝かせたという。  

更新日:2013年02月20日

大言壮語を言わない精衛鳥になろう

最近、日本の会社に中国人留学生が提出する応募書類に、みな「日中の懸け橋になりたい」とあるという。しかし、筆者のように日本での生活が長い中国人の考え方や価値観は異なる。しかし、みなどうも似てくるのだとい…

更新日:2013年01月16日

ペットを通して体感した町の成熟度とビジネスチャンス

アメリカ留学帰りの筆者の娘さんの提案で、見捨てられた犬や人間の助けを必要とする犬を引き取って飼うことになった。犬を飼うことによって、今まで気がつかなかったことが見えてきたという。  

更新日:2012年12月19日

加賀市の皆さんへ、加賀温泉郷で売り込んだらいかが?

莫邦富氏は「日本の47の都道府県を全部制覇した中国人はそうはいないだろうと思う。」といっているが、日本人でもそうはいないだろう。今回の訪問地は石川県の加賀市だ。  

更新日:2012年11月21日

機内食の書き込みに見る意外な反響

海外出張が多い著者。機内食を通して、今日の日中関係を考えるうえで示唆となるあるヒントが得られたという・・・。  

更新日:2012年10月17日

日中国交正常化40周年に見つめたいもの

日中国交正常化は、田中角栄が首相に就任後、2カ月余で実現した。NHKではこの40年を振り返り、当時の両国の動きを取り上げるそうだ。

更新日:2012年09月19日

中国の現場に行ってビジネスチャンスをつかもう

この8月の視察で、中国でのビジネスチャンスが思った以上に身近にあることを実感したという。  

更新日:2012年08月22日

年間1億人の中国人が海外旅行をする時代が来る

博報堂のデーターベース「Global HABIT」の統計資料を使い、莫氏が分析したところ、日本に対する中国人観光客の関心の変化が見られるという・・・。  

更新日:2012年07月25日

日本食の市場が広がる中国ビジネスの落とし穴に気を付けろ

中国へ進出し、店名、商品名などを考える際、同じ漢字文化圏であることが、思わぬ落とし穴になることがあるという・・・。

更新日:2012年06月20日

自宅に隣接する大型商業施設を6年間見続けて

筆者の暮らすマンションに隣接する大型商業施設内のスーパーから、テナントが次々に撤退しているという。スーパー側もそれなり失地回復に努力しているらしいのだが・・・。

更新日:2012年05月23日

高知との不思議な縁が観光振興につながった

東京の事務所に駆けつけた高知県観光振興部の久保博道部長にやる気を感じた著者は、その後、二人三脚の共同作戦で、安徽省旅遊局の胡学凡局長の高知訪問を実現し、両省県の観光分野での協力について最初の一歩を踏み…

更新日:2012年04月25日